ランダムアクセス性能が向上した東芝製SSD CFD 「SSD S6TNHG6Qシリーズ」

2014.3.27|PCパーツ SSD| から Ryo

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「第2世代の19nmプロセス技術」のMLC NANDフラッシュを採用したTOSHIBA製SSD(HG6y)を採用しランダムアクセス性能が向上した製SSD「SSD S6TNHG6Qシリーズ」がCFDより発売された。
 
未登録のシステムからSSDにアクセスされると、自動的にデータを消去する独自機能「TCG Opal 2.0準拠のセキュリティ」を搭載している。
また、購入者特典として、ディスク高速化ソフト「SSD Turbo Boost」がダウンロード可能となっている。

ラインナップは、128GB(CSSD-S6T128NHG6Q)、256GB(CSSD-S6T256NHG6Q)、512GB(CSSD-S6T512NHG6Q)の3種類。

インターフェース:SATA 6Gbps
シーケンシャルアクセス性能
 512GBモデル:リード530MB/s、ライト500MB/s、
 256GB/128GBモデル:リード530MB/s、ライト490MB/s
本体サイズ:100.4×69.85×7mm
 

http://www.cfd.co.jp/ssd/s6tnhg6q.html